カテゴリ:地盤補強工事


2020/12/01
木造平屋建て店舗新築工事の地盤補強で「RES-P工法」を実施しました。 建築面積は740㎡、施工材のパイプ(細径鋼管)は1140本と大量になりました。
2020/11/01
狭小地や搬入困難地向けの地盤補強工事の事例です。
2020/10/01
住宅の新築現場で、コンクリート破片・瓦礫や木材などの地中障害物が埋まっているということは、首都圏ではそれほど珍しいことではありません。
2020/08/31
通称「ミニユンボタイプ」と呼ばれる、小口径鋼管(Σ-i)工法施工機です。搬入困難な狭小地や高低差のある現場でよく使用されます。
2020/08/20
計画地への搬入路の幅が1mほどしかなく、通常の地盤補強施工機では搬入困難な場所での施工事例です。