カテゴリ:地盤トピックス


2020/12/01
木造平屋建て店舗新築工事の地盤補強で「RES-P工法」を実施しました。 建築面積は740㎡、施工材のパイプ(細径鋼管)は1140本と大量になりました。
2020/11/26
このような広い土地での地盤調査はめったにありません。 天候に恵まれ計画通りの調査ができました。今日は3日間調査の最終日です。
2020/11/20
図のような前面道路より計画地が1.5mほど低い高低差のある現場での鋼管杭工事の事例です。
2020/11/10
この図は山地から平野、海岸へと続く「地形」を表した模式図です。
2020/11/01
狭小地や搬入困難地向けの地盤補強工事の事例です。
2020/10/20
地中に消防水槽を設置するための、シートパイル自立式山留工事です。
2020/10/10
戸建住宅の地盤調査で一般的なスウェーデン式サウンディング試験(SWS試験)は、元々手動式でした。
2020/10/05
戸建住宅や低層アパートなど小規模建築物では、地盤調査法としてスウェーデン式サウンディング試験(SWS試験)が多く用いられます
2020/10/01
住宅の新築現場で、コンクリート破片・瓦礫や木材などの地中障害物が埋まっているということは、首都圏ではそれほど珍しいことではありません。
2020/09/25
本施工事例は、壁式鉄筋コンクリート造(WRC)4階建築物の地盤改良です。一般財団法人日本建築総合試験所の「建築技術性能証明」を取得している「ウルトラコラム工法」にて設計・施工しました。

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